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ペット仏具 ミニ骨壷 蒔絵 −まきえ− 【送料無料】 桜特集 ケース

ペット仏具 ミニ骨壷 蒔絵 −まきえ− 【送料無料】 桜特集 ケース
ミニ骨壷 蒔絵(まきえ) 丁寧にお作りした 日本の伝統工芸 手のひらサイズの ミニ骨壷 日本の伝統工芸「本漆」と「本金蒔絵」のミニ骨壷 ◆本金蒔絵は丁寧に手仕事で仕上げられています◆ 本金蒔絵は、漆で絵や紋様を描き、漆が乾かないうちに金や銀の蒔絵粉を蒔いて仕上げられています。 月日が経つ程、漆の艶が増し、味わいを深めていきます。 大切なペットちゃんの遺骨をおさめて、そのあたたかみを感じてください。 銘入り木製個装箱にお入れして、大切にお届けします。 職人の手作業で丁寧に作られたミニ骨壷です。木と人のぬくもりを感じます。 ペットちゃんのご遺骨、どうしよう? 分骨はどうしよう ペットの遺骨をばらばらにしちゃうなんてかわいそう、供養にならないのではないかしら?と不安に思われる方もいらっしゃるかもしれませんね。 仏教の考えでは、分骨は決して間違ったことではありません。 お釈迦様が亡くなったとき、8人の弟子に分骨をし、この8つに分けた骨が、やがて八大霊塔に祀られ、これが寺院の起源になったと伝えられています。 また、地域によっては分骨が習慣化されているところもあります。 ペットの分骨に関して特別な手続きや法律上のきまりもありませんから、分骨に関して不安に思う必要はなさそうですね。 一番大切なのは、ペットちゃんを供養したいというお気持ちです。カプセルに納めて持ち歩いたり、小さな骨壷に納めてお部屋で一緒にすごすのも良いでしょう。 納骨はどうしよう ペットちゃんのご遺骨を手元に残されている方は多くいらっしゃいます。 上記のように一部のみ残す方もいらっしゃれば、骨壷ごとお手元で供養される方もいらっしゃいます。 また、人間同じように四十九日に納骨したり、お誕生日や思い出の日に納骨するもありますし、 火葬後すぐに合祀埋葬するなど、さまざまな方がいらっしゃいます。 つまり、納骨に関しても、こうしなければならない、これが正しいということはありません。 ペットちゃんも、飼い主さんがしたいようにしてくれたほうが喜ぶのではないでしょうか? お家でご安置される場合には、覆袋を可愛いものにしたり、骨壷ごと納まるお仏壇を用意する方もいらっしゃいます。 思い出の写真と一緒にお部屋に置いておくだけでも素敵です。また、お庭に小さなペット墓を建てる方も。 手元に置いておきたいときは一緒にいてあげて、もし納骨したくなったら 、お近くの霊園さんなどに相談してみるといいですね。飼い主さんの気持ちを、ペットちゃんはきっとわかってくれると思いますよ。 サイズ (外寸)直径4.5cm×高さ7.5cm(内寸)直径3.1cm×高さ3.5cm 重量 60g 材質 (木地)水目桜(塗装)本漆塗り(加飾)本金蒔絵 付属品 木製個装箱・ちりめんシール(中蓋用)